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2004年11月28日

(冬期限定)meltykiss

希少なカカオを使用した本年度のmeltykiss。
(ベネズエラのカカオなんだとか、正直しっくりきませんが)
バブル期に出された為にバブルチョコなどとも
言われたことも(?)。
本年度は抹茶味も出たりして、目新しさを演出。




コンビニにならんだ新作をチェックしていると、
パッケージが白の長方形の箱に8ピース入りのチョコを発見。
よく確認せずに購入したところ、meltykissである
ことに気が付きました。あの四角い箱でないのです。


パッケージが違うだけでなく、チョコの大きさもちょっと大きめ。
食べやすくなったような気がしました。
とろけるような口どけは相変わらずのおいしさで、
大半が油成分とわかりながらも、おいしいなぁと関心します。
やはり長年愛されつづけるチョコは、貫禄があります。

まだ抹茶には挑戦しせませんが、キットカット抹茶味も食べた事ですし、
こちらもソロソロ食べてみようかと思っています。

関連URL 明治製菓(meltykissの壁紙のダウンロードも可能)
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2004年11月26日

マクビティ サンドウィッチアイス ダイジェスティブビスケット&チョココートバニラアイス

食べる前から期待大の一品でした。
マクビティビスケットシリーズは、期待を裏切らない一品ですから!。



とにかく英国生まれのダイジェスティブビスケットがついにアイスになったのです。
様々な様態に分裂を繰り返すダイジェスティブビスケットシリーズ
(全ておいしい)についに、アイスが!。
ビスケット・アイス・チョコが繰り出す、絶妙の相乗効果。

という感じなのですが、とにかく前から気にはなってました。
そして、この間の休日、大型スーパーにいったところ、
偶然目に入り、どうしても気になってしまい、迷わずに購入いたしました。
(こんなことなら、もっと早く購入すべきだったのですが・・)



ざっくりとした厚みのある大きなビスケット2つにはさまれた、
チョコとアイスクリーム。ああ・・・、うんまい、うまいですよ。
自分は美味しいものを食べると、ため息と幸せ感に浸るのです。
今回も、ため息が出ました。

「なるほど、どうりで商品名が『サンドウィッチアイス』」
「しっかし長い商品名だ」とか
「いっそうのこと、あだ名をつけたい」とか余計な事も考えながら食べました。
胚芽とアイスがこうもマッチングするのかと、疑問に思うくらいの、おいしさです。

自分は、ダイジェスティブって響きから好きなのですが(理由は不明)
とにかくおいしかったです。寒い日に食べるアイスもおつなもんで。
鍋物の後のデザートなんかにもいいです。
2004年11月23日

森永メルティア

購入したのはかなり前の事で、
記憶も定かではありません。




http://www.morinaga.co.jp/chocolates/meltia/

会社の机の下に、
途中で止めてしまったお菓子の箱が
きちんと積み重なっているのですが、
その中にありました。
私は親しみを込めて『在庫菓子』と読んでおります。
下記はそんな一覧です。

(在庫一覧)
森永パイ リーフィー
ポッキーG ベリー
ガーナチョコレートクッキー
ガーナチョコレートブラウニー
ロッテ ガトーショコラ
森永小枝 黒糖ブリュレ
等、あと3~4品残っている模様。

味は可もなく不可もなくというところでしょうか。
ビターなチョコの中から、洋酒テイストの
キャラメルが出てきます。



どちらかというと、大人のテイストだと思いますが、
食べた瞬間、キャラメルが歯と歯の間に入り込み、
すぐに虫歯になるような錯覚が・・・。

あけ方が絶妙。メルティアの醍醐味はここか?




ところで、世の中には沢山のおいしい(甘いもの)ものがあります。
名店の一品はもちろんおいしいですが(それなりの値段もはるし・・)、
ちょっとしたお菓子にも、ラッキー!と思えるような一品もあります。
これからも糖尿にならない程度に、ガツガツと食べてゆこうと思います。

そういえば2年前くらいに、不二家のシェフの手仕事シリーズで食べた
一品が忘れられません。なんとか復刻してもらえないだろうかぁ。
チョコレートとサクサクのクッキーに
アーモンドとピーナツだったかなぁ、が荒く砕かれてトッピング。
なんというお菓子だったかなぁ。。
表面はこまやかなココアがまぶされた、おかしなんですが。
たのみこむとかで、お菓子とかやってんだろうかぁ。

2004年11月21日

アーモンドクラッシュポッキー ハニーホワイト

2年前、高脂血症の恐れ有りと出てから、
極力甘いものを避けていたのですが、
最近、甘いものを食べるのが止まりません。

痩せていても油断してはいけないそうです。
隠れ肥満とかにならないように気をつけないと。
でも、野菜ジュースとか飲むヨーグルトをガブガブと
飲んではいるので、大丈夫でしょう。




グリコの新商品、ハニーホワイト味。
新商品は決まってコンビニで買います。
流通経路が強いので、自然とこうなって
しまうのでしょう。

基本的に、ポッキーにはずれはないので、
とても安心して食べることができます。

ムースポッキーそして冬のくちどけ
ほどの感動はないものの、
無難なおいしさ、ちょっとしたおやつに最適です。







たまには、ポッキーと思えないような
ポッキーを食べてみたいものです。

ポッキーと思って食べたら、細長い餃子だったとか。
そうおもったら、ジャンポールエバンProduceとかで、
ちょっとした、びっくりとちょびっとセレブ感覚とか。
2004年11月18日

冬のパイのみ

11月2日、全国一斉に
「冬のパイのみ」が発売された。



近所のスーパーでウロウロしていると
見慣れないパイのみを発見。
「パイのみか・・(遠い目)」

私にとってパイのみは常に明治ポポロンの2番手的存在であり、
ポポロン売り切れ時もしくはなぜか飽きてきた時の、
中継ぎ役でしかなかったのです。
そのうち時代は変わり、ポポロンも見当たらなくなりました。

で、

あまり期待せずに、105円だったので購入。
いやはや、意外においしかったのです。







今回は、中身はホワイトチョコレート
外は、ココアパイにフロストシュガーがコーティング。
フロストシュガーの甘さとココアパイが絶妙ですね。

2004年11月14日

米からカステラが!

なんと米からカステラが出来るという。
そんなお菓子を、京菓子司 仙太郎が作っています。



洋物の代表格カステラを、日本の主食である米で作るという。
どんな味なのか!?、早速食して見ました。




かなりのコダワリがあるとみえ、食べる前の心構えが書いてあります。
こういうのってのも、楽しみの一つですね。楽しみです。
分かりますよね、こういうのってのは。
一生懸命作った物であれば、何とか美味しい状態で食べて欲しいという。
きっと、心をこめて作って頂いた物なんでしょう。

しかも極めつけとして、「和菓子歳時記」という挨拶状が入っております。
いいじゃないっすか。こういうデモンストレーションが大事なんですねー。
仙太郎さんのHPから拝見することが出来ます。
(コンテンツの「お菓子の話」にあります)


で、大事に包丁で切って早速食べてみます。


とっても素朴な質素な味がします。
有名な文明堂とかのカステラは勿論、味こくがよく、美味しいです。
しかし米からカステラはそのような派手な味わいはないです。
その代わり、「完成までとっても大変だったんだなぁ」という思いと
なんというか、心地よい素朴さが後味として残りました。

2004年11月13日

鈴懸の白玉(黄粉白玉)

東京の伊勢丹新宿店地下1Fにある「鈴懸」
鈴の形の小さな最中がとっても有名ですが、
カミさんがお土産で、白玉(黄粉白玉)を買ってきてくれました。




私は黄粉が大の好物で、
どんぶりに入れた黄粉を一人で抱えて食べる
事もあるくらいです(ホントの話)。
これに白玉となると、格段に期待度はアップです。
高鳴る期待を胸に写真を撮ります。




付いているトロリとした黒蜜を表面にかけ、
層にさせていただきます。
が、底に溜まっている白玉までに行き着くまで、
大量の黄粉が覆っております。
しかも白玉同士が固まって、底の白玉を出すのに一苦労。

ところが黄粉好きの私としては、これは大いにありなのです。
スプーンに、トロリとした黒蜜付きの大盛の黄粉。
それを、頂きました。黄粉だけでも十分に美味しいのです。
美味しい黄粉は、黄粉単体だけでも、十分に美味しいのです。

黄粉を堪能し『黄粉だけもそろそろ飽きてきたかな・・』と思った時に、
いい塩梅で出てきたのが白玉。もしかして計算されたかのようです。
黒蜜付きの黄粉をからませ、やわらかな白玉を頂きます。
美味いですねー。なんともうまい。

ここで余談。カミさんは和栗乃小鉢を頂いておりました。
栗餡につきたての団子入りということで、張りきって食しましたが、
あまり大きな声ではいえないですが、「つきたての団子」というものの
とっても堅く、しかも色合いが地味な為、あまり口にあいませんでした。



ムム・・・
2004年11月12日

パフフェ キャラメルマキアート

ああ、なんと美味しいアイスだったことか。
とっても美味しいですよ、これ。
2層3層どころじゃないんですから。。。

焼肉屋で食事した帰宅途中で、
セブンイレブンに立ち寄ると、気になるアイスが。
ハーゲンダッツは何でも美味しいですが、
一際気になる、大事にボックスに入った箱入りアイス。
『キャラメルアイスクリーム』。価格は399円。



クリスピーサンドやアイスクリームバーも悩みつつ、
『なんか高いなぁ。。』と思いながらも、思い切って購入。

あけてみると大事そうにプラスチックのパフェ型に入ったアイスが!。



『層が!何層だこれは!!』。

表面には甘いとろけるようなキャラメルソースが覆っている。
そこを繊細に、スプーンを差してさっくりと頂く。
次に出てくるのが、ミルクアイスクリーム。
そこを一緒に頂く。疲れが体に染みるような甘さだ。

そして次に見えてきたのが、エスプレッソソース。ピリッとくるビターな甘さ。
一緒にサクサクしたクッキーも入っており、食感も楽しい。

まだあるんですよ。次に見えるのが、キャラメルアイスクリーム。
でもって、締めはエスプレッソソース。もう万歳です。
なんと合計6層。ムム・・・。




私のようなキャラメル好きにはたまらないです。
ガツンとくる、キャラメル旺盛感。

感動を胸にハーゲンダッツのホームページを訪れました。
この「キャラメルマキアート」は新商品だったようですね。偶然の出会いでした。

限定らしいので、キャラメル好きの方は是非ともお勧めです。
(コンビニでないと買えないようですよ)

甘い物リンク集
2004年11月11日

森永ビスケット LEAFY(リーフィ)

森永ビスケットはどれもこれもはずれ無し!。
小学生の頃は、親の買ってきたチョイスに大喜び。
あのサクットして、バター風味。
あの頃は、細長のパッケージに入っていて、
今のような箱型ではなかったですねー。




その森永ビスケットシリーズに新商品が加わったという。
唐沢さんのCMを見て、その日のうちに購入。では早速!。

カリッと甘くコーティングされたミルクチョコレートの裏には、
サクッとしたパイの風味が絶品。正直に、おいしいですねー。




最近は、一度で2度おいしいってのに、自然に惹かれていようような気がします。
なんといっても、お得なんですよねー。なんという相乗効果なんでしょう。




あと余談なんですが、森永のホームページいってみたのですが、
とっても楽しいですよ。
KIHACHIによる森永ココアを使ったレシピだとか
もちろん、森永ビスケットや、DARS、チョコボールのコンテンツもありますよ。

2004年11月08日

(季節限定)冬のくちどけ マカダミア&アーモンド

はまっているお菓子がある。これなんです。
何故こんなにうまいのか。ここから僕の甘道がはじまったと
言っても過言ではないのです(嘘のようで、ホントです)。
それから、毎昼食後、コンビニに買いにゆき、
1箱たいらげる日々が続いております。





僕はある物にはまると、飽きるまでヒタスラ毎日食べるのです。
小学生の頃はまった、チーズむしパンを思い出します。
毎朝食べつづけ(確か半年くらい毎朝)、ある朝突然気持ち悪くなったっきり、
嫌いな食べ物にランクダウンした、あの朝。あぁ・・。

自分でも『1箱ってのはちょっと、大丈夫か』って思うんですが、
一つたとえ話を。
夏の暑いとき、仕事終わって、喉の渇きを我慢し、風呂に入ります。
風呂から上りついにたどり着く、ビールの一口。プハーってやつです。
あの爽快感。

そんな気持ちと同じです。
疲れた体に甘いものが染み込むのです。しみるーって感じで。
そして、ほのかな幸せ感と安堵感があふれてくるわけです。




まず、パッケージがいいですよね。このココア色には惹かれます。
(僕はもともと、ココアが好きなのです)
『まぁやっちゃった菓子だったら、次から買わなきゃいいや』
と思いローソンで購入。一口食って『これは!・・・』と。

美味いだけでなく上品。
甘すぎず、そしてしつこくなく、そつない甘さ。
そして、アーモンドとマカダミア。2種類が楽しめるお得さ。
『美味いだけでなく、お得。なんという一挙両得感』

冬のくちどけシリーズはあとポッキ-もある。
これもまたおいしいのですが、その話はまた後で。
2004年11月07日

クリスピースティックのチョコクリスピー

ミスタードーナツ。いわゆるミスド。
そこからかつて無いスティック形のドーナツが出ていることは知っていた。
『食べてみたい。どんな食感か。とにかくスティックなのが気になる・・・』
しかし、普通の値段で買うのは悔やまれる。

『なんとか安いときに』

ただ、105円(税込)均一セールの時に限って店が混んでいる。
『またか、また買えない。考えることは皆同じだなぁ』と。
最近は頻繁に繰り返される105円(税込)セールのためか、
普通の価格で買うのが、とっても惜しまれる。
きっと、皆考えることは同じだと思う。




しかし、時はやってきた。
この間、広告に入ってきた105円均一セール半券を握り締め、
『混んでいたら止めよう』と誓い、買い物帰りに立ち寄ってみた。
やっぱり混んでいたが、買い物帰りに立ち寄ると、さほどでもない。
で、ついにチョコクリスピー(定価税込で126円)を購入できた。
126円が⇒105円でゲット。やっぱりお得だ・・・。

自分は、クッキーの食感が好きです。しかしいわゆる
カントリーマーム系のくにゃっとしたのは、ちょっと苦手。
『まぁさくっとしているよな。だって油で揚げているものなぁ』
そう思いつつ、膨らむ期待を胸に。




周りはサクッとしている。くるみっぽい食感もある。
しかし、中身はドーナツのしっとり感覚。
そしてチョコレートの後味。なんという贅沢なのか。
一瞬、甘味が足りないような気がしたのだが、
(私、甘党なのです。しかし煎餅とかも好きですが)
これでいいんでしょう。

おいしい甘いものを食べると、何ともいえない幸せ間に浸れます。
『ああ、なんという幸せか。心に染み入るようだ』
というまぁ、こんな感じなんですが。

クリスピースティックシリーズは全部で4種類。
残りの3つも食べなくてはいけません。
期待が持てます。
(きっと1種類くらい、やっちゃった、奴もあるのでは)
甘い物リンク集

2004年11月06日

チロルチョコきなこもち

チロルチョコから、「きなこもち」が出ていることは知っていた。
幼稚園くらいのころ、きな粉餅を喉につまらせて、
死ぬ思いをしたものの、それ以後もきな粉餅好きは変わらず。
そんな思い出深いきな粉餅が、チロルチョコ化されているという。

(余談ですが、自分のきな粉好きは年々昂じるばかり。
今では好きな甘さに調合しきな粉をラーメンどんぶりに入れ、
きな粉だけを食べます。私の幸せポイントです)





しかし、出会いはいきなりやってきた・・・あぁ。
毎日昼飯後に立ち寄るローソンで、
レジカウンターの横に売られていたのだ。
21円(税込)を払い、とにかく会社に戻る。

きな粉味のチョコってのは以前、食べたことはあります。
しかし、「餅」ってのが味噌じゃないですか。
あの小さな(縦横3センチ×高さ1センチ)チロルチョコに、
どのように餅が入るというんだろうか。で、餅の味は?。

とにかく食うことにした。
「匂いはまぎれない、きなこ」
「で、なんか堅い・・・。パッケージのようなやわらかい餅ではないのか」





きな粉飴って商品ありますよね。
駄菓子屋とかにあった、あのきな粉飴。
トロっとした食感に、きな粉の後味。
僕はあれをイメージしてたんですが。

でも、チロルチョコって最近色々種類も多くてとっても楽しい。
このきなこもちバージョンは小さなお子さんの間でも大評判の一品だという。
おいしいだけでなく、楽しいも追求できてしまう。
食べて見て、脱帽の一品には変わりない。
甘い物リンク集
2004年11月04日

ある男

甘道(かんどう)とは

ハラワタに染み渡るような甘さを感じるたびに、
生きる喜びに浸る今日この頃。
徒然に手に入れた、甘いものへの感動を、
『甘道(かんどう)』と称して記録しております。

つまり「男のスイーツ道」。
ここでは「コダワリ・ウンチク・笑い」がモットー。
ゲラゲラではなく、クスッとした笑いと、所々で見せる妄想劇の世界。
粋に切なく時には頑固にお送りいたします。

目指せ、an・anでコーナー化!
あと、うすた京介さんの手で、漫画化なんてどうでしょうか?。
↑シナリオ カクヨ!

~過去の受賞~
【甘道が雑誌でおはなし】

東洋経済『ブログキャスター』でチョコレート記事を書きました。どうぞご覧下さい。
★★こちらをクリック★★

【甘道がラジオでおしゃべり】

男のスイーツ道特集でJ-WAVE MUSIC PLUSに出演した音声です(5分)。
お時間のある方は、どうぞお聴きください。
★★こちらをクリック★★

【甘道がブックレビュー】
第一回エキサイトブログ・ブックレビューコンテスト1位

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本ブログでは、商品画像(自分で買った商品の画像を含む)や特に看板画像において、 画像をちらほらと拝借していることがあります。 読んでいただいた皆様に少しでも「甘道の世界」を味わってもらいたく、どーしても掲載させて頂いておりますが(文中で引用先を記載させて頂いてはおりますが)、趣味の範囲を超えた掲載はなく著作権侵害意図はありません。ご理解頂きたくよろしくお願いします。

ホン・ナオダ(honnaoda)
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