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2008年01月16日

ぞっこん唐傘レディー

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以前、ちらっと書いた話なのですが、気になるもので、つい。
最近の若いOLの間では、唐傘が流行なんでしょうか?。

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2008年01月15日

ラ・ムーでLOOKで肉まんで

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実は、気になることがあるのです。

最近、コンビニの肉まん保温器で、暖を取るおばあさんに出会うのです。
両手を保温器のガラス部分に押し当て、
時折、店内に響く声で「あぁ」とか「ふう」というため息を漏らします。
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2006年06月02日

アジアンサロンで未知との遭遇

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2006年05月11日

不二家CAT'S EYE~アジアンサロン

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世の中の老いも若きも今、「美」の餓鬼状態。
その様はまるで、冥府魔道(めいふまどう)な子連れ狼。
そんな世紀末伝説北斗の拳状態の世界を憂い、
彼女らが帰ってきたようです。
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スレッドテーマ:スイーツ:グルメ

2006年03月01日

春よ、来い ~ ショコラ・ジャポン うらら姫



【商品情報】−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・ショコラジャポン
ショコラ・ジャポン姫気分♪
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『日本オリジナルの美しきショコラを作ろう!』
とういコンセプトのもと、秘密裏に進められるプロジェクトの第二弾。
不二家が日本に放つショコラのメッセージを受け取ろうじゃないですか!。
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2005年08月23日

ショコラ大革命、不二家「ショコラジャポン~雅姫」はお茶を立てて頂く新食感




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2005年08月07日

不二家が起こすショコラ大革命「ショコラ・ジャポン」

不二家では今、『日本オリジナルの美しきショコラを作ろう!』という意気込みの元、秘密地下組織「ショコラ・ジャポン」による、壮大なプロジェクトが始動しているのです!。いうなれば、これはショコラ大革命

20世紀少年のようなノリなんでしょうか、何だかワクワクするじゃないですか。私の妖怪ポストに、秘密地下組織「ショコラ・ジャポン」のヘッドから、指令メールが届いたのです(ほんとに)。

もともと、この妖怪ポストには、酒池肉林メール(Hなアダルト系)くらいしか来た事がなく、毎朝削除の日々なのです。

(←毎日投函される、迷惑メール達。削除が日課です)

まるで気分は、恐怖新聞。
削除しても削除しても毎朝やってくるこのメール達におびえる日々です。


(←「またアダルトサイトからのメールだぁ!」)

ところで、指令メールの内容ですが、
 『「ご試食!夏の陣」という戦いの真っ最中である為、馳せ参ゼヨ。君に幸アレ』という簡素な物でした。そして『恩賞はヘッド自らより10名に「ショコラ・ジャポン」が配られる』とのこと。

慌てて馳せ参じてみると、既にヘッドが「激」を方々に飛ばした後ではないですか!。しかも戦略におよんでは、「餡ショコラとパイのみやびな仕立て」と来ております。

不二家のパイといえば、先日ペコパイを食べ、いたく感動したばかり。
さすが長年の経験と実績の不二家です。

また、餡ショコラというのは、未体験ですが雅な仕立て!というのが気になります。和風な餡といえば、思い出すのはハーゲンダッツの、アズキ味。開発に血の滲むような苦労と努力の日々を、某TVで拝見し、敬服の至り。食べて見て、さらに唸らせる味わい。一粒一粒が生きていて、満足。

そして隠し味には、「柚子」が入るようです!。先日私が記事にした、柚子アイス。柚子そのものが細かく入っており後味がすっきりと最高な味わい。餡子の後味が柚子でもって、さっぱりとするのでしょう。

このままでは、仏作って魂入れず。
ここに、日本らしい雅なテイストが入るとなれば、すなわち「ショコラ・ジャポン」と相成ります。

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真面目な話ですが、不二家のチョコレートはお世辞でなくおいしいです、非常に期待は高いです。
私は、シェフの手作りシリーズの数年前のチョコレートが忘れられません。
確か、チョコレートにアーモンドやピーナツ、ナッツ類がちりばめられ、
チョコレートパウダーでコーティングされていた製品があったはずなんですが。
あれはおいしかったなぁ。なんて言うんでしょうか。是非、復刻してほしいです。

あと、個人的に食べたいのが、チョコレートドリンクだったりします。
安価なチョコレートによくある油成分ばかりのチョコではなく、カカオを60~80%使用していただき(ヴァローナとか使って)、まるで利き酒のようなノリで、味わいながらトロケル味わいが楽しめたらなぁ・・・なんて思ったりします。「ショコラ・ジャポン」ブランドで是非とも。

さてはて、不二家の「ショコラ・ジャポン」。
プロデューサーの製品立ち上げブログも拝見でき、力強い意気込みが伺えます。

(←ブログ。開発日記が拝見できます。手作り感が味わえて楽しいです)
どんな感動を伝えてくれるものなのでしょうか。欧米を超える「日本のオリジナルのショコラを作ろう」という思いに拍手喝采で迎えたいと思います!。

甘い物ランキング集(不二家の「ショコラ・ジャポン」ブログにTBすると、
抽選で10名様に市場に出回る前の賞品を頂けるそうですよ!
期間は8月9日まで!急げ!!)


「男、甘道マッシグラァ」不二家関連記事
ロッテ独占・パイの実市場に現れた!不二家のペコパイ!
不二家限定!抹茶大納言ペコちゃん焼き!

(リンク)
不二家新チョコレート ショコラジャポン
「ショコラジャポン」革命の現場はこちらで確認できます!。
2005年07月16日

ロッテ独占・パイの実市場に現れた!不二家のペコパイ!


(ダッフンダ!。お久しぶりです。ご機嫌うるおしゅう。
いつも通り長いですが、何故か片岡鶴太郎氏の逸話も書いております。
お時間が許す限りごゆっくり)
(最近、ダッフンダが好きで、事あることに使っては、カミサンに嫌がられてます)

暫し東北地方を旅(出張)しており、不在が続いておりました。
過しやすい湿度、食べ物も美味しかったですし、自然が豊富。
ただ、なんだかんだ言って、東京もいいですよ。
東京は空気は汚いし、殺伐としている感はありますが。
どちらも知ることで、都会や田舎の良さを再認識するんですね。

新幹線の中で食べようと旅先のコンビニで買った、ペコパイ。
車内で飲んだり食ったり激しくすると、気持ち悪くなる私は、
ギリギリのラインでもって、ペコパイを選別してみたのです。

(↑これもかなり迷いましたが)

いざ、席について食べようとした矢先、隣の中年のおじさんは、
アサヒスーパードライにつまみ(さきいか)。
そして隣の私は、おーいお茶にペコパイ。
「プシュー」という音と共に、グビグビと喉を鳴らすおじさん。
なかなか袋が開かない、つまみに悪戦苦闘。
やっとのこさ空いたつまみを満足げに「ムシャムシャ」と一心不乱。
その様は、聞こえてくるゲップが「突撃ラッパ」に聴こえてくるくらい。

(後日談:そのうち、「突撃ラッパ」のタイミングが計れるようになってしまい、
 『そろそろだ、来るか来るか、、、あぁ予測どおり・・』とかやっているうちに
 自分の第六感に恐ろしくなる始末)

そんな中、ペコパイを開けることなく、そっとバックにしまう私でありました。
このシチュエーションでペコパイは、重いやら軽いやらでアンバランスです。
しかもあんなにラッパの音を聴いてしまっては・・・。
機転を利かせて、私もハミングしてみてもよかったかもしれません(後悔)。

帰宅後、冷蔵庫で冷やしてみます。
とにかく、「ペコパイ」という響きがかわいらしい。そしてあのパッケージ。

しかし、パイの実市場としては、ロッテが牛耳っており、
独占的支配力を持っているのは、過言ではありません。


その最中、「ペコのおやつ」シリーズとして市場投入された、この「ペコパイ」。
見た目もロッテと似ており、これはかなり意識して作られたに違いありません。

(↑見かけは似てます!)
計り知れない気合を感じ、敬意と期待を表して買ってみます。

ロッテより固めに出来たパイ生地を頂きます。

ザクザクという音が心地よく口の中で崩れ、
ミルクチョコレートと、うまく出会ったようです。
「これは旨い!」私は好きです。
崩れないように工夫されたというパイ生地は64層から成り立っており、
焼きたてのようなザクザクというかサクサク感にも納得。

私は不二家好みですが、カミサンはロッテの方がよいといいます。

ここらは意見が分かれるところですが、
不二家のこのペコパイ。これは結構、あなどれないですよ!!。

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【編集後記】
出張中にTVを付けると、高橋真梨子と片岡鶴太郎の鶴ちゃんが対談中。
「絵って、あまり説明は要らないと思うんです。ありのままを感じて欲しいというか・・」
という、鶴ちゃんの言葉が何とも自然体で心地よくて、素直に共感!。私も、出来る限り素直に表現しているつもりですが、なかなかうまくいきません。「ああ、違うなぁ、もっと素直に素敵な表現がありそうな気が・・」と思いつつ。

甘い物ランキング集(あはは!動いてますね!)
↑クリックして頂きますと、甘い物のリストが表示されます。
突撃ラッパにハミングしてみたい方々、したことある方々はクリックを!(狭き門ですが)。


鶴ちゃんといえば、草津に美術館があり、そこにある寝観音(浅間山)の絵がいいです。最初、「ありゃ?なんだこの暗い絵は?」と思って、注釈を読んでみると納得。通販で作品が購入できますよ!↓
http://www.kusatsuhotel.com/tsuru/index.html

※片岡鶴太郎美術館HPから画像を拝借いたしました。
あとロッテのHPからも拝借いたしました。有難うございます、サンキュー。

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