2008年03月15日
●忍び食い 一気食い レディーボーデン
2008年01月25日
●とっておきの!チョコパイ
2005年04月19日
●あぁ・・、ローソン限定のリラックマ!
またもや滑り込みセーフでした。
まさか、「ローソン・リラックマキャンペーン」が
4月18日で終了だとは思ってもいませんでした。


(↑「だれん」ですって。いいですねー)
対象商品はほんの一部という、狭き門。
もれなく、ステッカーがついてくるのです。
しかも甘い物を食べて、「リラックマ」の限定シールが手に入るのです。
願ったり叶ったり。濡れ手に粟。。。
しかし、気が付いたのは18日。なんという事でしょうか。
これで手に入れられなくては、ローソンパス会員、失格でしょう。
宴は終わりかけております。
それはまるで、「祭りの後、静まる人並み」。
祭りが終わりかけますと、帰宅に急ぐ人々でごったがえしますが、
そんな中、流れに逆行する不思議な人を想像してください。
果たして間に合うんだろか!と思いながら、急ぎます。
まさか、「ローソン・リラックマキャンペーン」が
4月18日で終了だとは思ってもいませんでした。


(↑「だれん」ですって。いいですねー)
対象商品はほんの一部という、狭き門。
もれなく、ステッカーがついてくるのです。
しかも甘い物を食べて、「リラックマ」の限定シールが手に入るのです。
願ったり叶ったり。濡れ手に粟。。。
しかし、気が付いたのは18日。なんという事でしょうか。
これで手に入れられなくては、ローソンパス会員、失格でしょう。
宴は終わりかけております。
それはまるで、「祭りの後、静まる人並み」。
祭りが終わりかけますと、帰宅に急ぐ人々でごったがえしますが、
そんな中、流れに逆行する不思議な人を想像してください。
果たして間に合うんだろか!と思いながら、急ぎます。
2005年02月19日
●利き酒ならぬ、利きチョコで新しい食べ方!

ロッテから出ました、「シングルカカオ」は
3地域の豆を使った、こだわりのチョコレート。
内訳は以下のとおりです。
ベネスエラ(エルピラール豆)
インドネシア(ジャワファンジー豆)
グレナダ(グレナダ豆)
自分で書きならがら、何度もタイピミスしました。
日本人の私としては、「産地の事を言われて何がどうやら・・・」という感じで、
「ピンとくるんだかこないんだか」。
「ああ、エルピラール豆だよね。うんうん・・」とすぐに分かる人にはいいのですが。私のような価値のわからない人にいくら説明しても、ヌカにくぎ状態ですよね。皆様、わかるのでしょうか。
そんなアヤフヤナバランス感覚に誘われ、ふとコンビニで購入。

蓋を開けると、「ロッテ提案 利きチョコの楽しみかた」
というカードが入っております。
これにはニヤリという感じです。これがいいんですよ。
こういうのって試すのが楽しいし、なんだか新鮮。
大事に作ったので、是非とも楽しんで食べてもらいたい、
という感じも伝わってきます。いいですねー。
「利き酒ならぬ利きチョコかぁ」
とにかく、利きチョコの食べ方はおいておいて、普通に食べてみることにしました。
さっそく食べてみます。3種類あるので味がわかるかどうか。
苦いものから、順番に食べてみます。
エルピラールはカカオ54%。甘いような苦いようなという感じ。
グレナダはカカオ70%。さすがにシャープな苦さ。
ジャワファンジーはカカオ38%。甘いです。甘党の私はこちらが好み。

口に口内炎が出来ているので、一度に食べ過ぎに十分注意、
利きチョコまでは行いませんでした。
まだ口内炎くらいならいいほうです。顔に湿疹が出始めたら
また甘い物を断絶しないとなりません。
噂によると、フランスの方とかは、まずカカオの香味を楽しむそうです。
CMで「香味焙煎」とかいってコーヒーの匂いを楽しんでますが、
まさにあの香味焙煎状態。さすが違いますな。
でもって、ミルクはどうやら邪道。あくまでビターにこだわり、
カカオの香りを楽しみながら、珈琲とか飲むんだそうです。
ため息が出ますね。どこのブルジョワでしょうか。
幼少の頃、チョコといえば甘い物。特にキットカットがお気に入り。
まさか地球上に香味を楽しんでいる人がいるなんぞ、考えたことも無かったです。やはり常識なんてちょんまげみたいなもんですね。(ライブドア堀江風)

こちらは、ちょんまげの人↑
2004年11月18日
●冬のパイのみ
11月2日、全国一斉に
「冬のパイのみ」が発売された。

近所のスーパーでウロウロしていると
見慣れないパイのみを発見。
「パイのみか・・(遠い目)」
私にとってパイのみは常に明治ポポロンの2番手的存在であり、
ポポロン売り切れ時もしくはなぜか飽きてきた時の、
中継ぎ役でしかなかったのです。
そのうち時代は変わり、ポポロンも見当たらなくなりました。
で、
あまり期待せずに、105円だったので購入。
いやはや、意外においしかったのです。

今回は、中身はホワイトチョコレート
外は、ココアパイにフロストシュガーがコーティング。
フロストシュガーの甘さとココアパイが絶妙ですね。
「冬のパイのみ」が発売された。

近所のスーパーでウロウロしていると
見慣れないパイのみを発見。
「パイのみか・・(遠い目)」
私にとってパイのみは常に明治ポポロンの2番手的存在であり、
ポポロン売り切れ時もしくはなぜか飽きてきた時の、
中継ぎ役でしかなかったのです。
そのうち時代は変わり、ポポロンも見当たらなくなりました。
で、
あまり期待せずに、105円だったので購入。
いやはや、意外においしかったのです。

今回は、中身はホワイトチョコレート
外は、ココアパイにフロストシュガーがコーティング。
フロストシュガーの甘さとココアパイが絶妙ですね。












